住宅ローン・マンション・一戸建て等のニュースを一般消費者向けにわかりやすく解説するコーナー  by 住むネット
「住むネットNews」
ホームマンション一戸建て住宅ローン住まい全般専門家のサポートみんなの声(掲示板)

新築マンション:物件検索   中古マンション:物件検索   新築一戸建て:物件検索   中古一戸建て:物件検索

 マンション

 一戸建て

 住宅ローン

 住まい全般

 専門家のサービス


住むネットNewsのカテゴリー
  • 1.住まい全般
  • 2.マンション
  • 3.一戸建て
  • 4.住宅ローン
  • 5.リフォーム
  • 6.不動産会社情報
  • 8.不動産業界ニュース
  • 9.その他


住むネットNews 「住むネット」

2006年06月05日

6月の住宅ローンの金利は?

3月から住宅ローンの金利上昇が続いていましたが、6月に入って落ち着きを見せています。

各民間の金融機関でも10年以下の固定型の住宅ローンの金利を下げていたり、住宅金融公庫の金利も下げていたりします。

この住宅金融公庫の金利を具体的に見ますと、基準金利を前回の3.71%から3.68%0.03%に引き下げています。

今回の住宅ローンの金利引下げや横ばいは、長期金利の上昇に一服感が出てきているためですね。

先月までの住宅ローン金利の上昇基調の際には、住宅の販売現場では消費者の「買い急ぎ」を狙う営業サイドの言動などもあり心配されていましたが、冷静な判断が必要だと言えるでしょう。

« 住宅性能表示制度は購入判断に有効か? | 7月のフラット35の金利は上昇傾向に »


住むネットNewsのTOPへ


ホーム サイトコンセプトサイト運営者お問い合わせリンクサイトマップ